アート・表現

批判的日常美学について──来たるべき「ふつうの暮らし」を求めて(犀の教室)

難波優輝 (著)

料理や服装、清潔感まで、暮らしの「ちゃんと」は誰が決めるのか。日常に潜む美意識と規範を問い直し、自分の理由で暮らすための哲学的な道具を探る。
出版社
晶文社
閲覧
24 views
AMAZON.CO.JPAmazonでこの本を探す

リンク先で紙・Kindleなどの版と価格をご確認ください。

公開目次に基づく構成の要約(章・主な小項目)

公開情報で確認できた構成を整理しています。原文の全項目を転載したものではありません。

  1. 導入
  2. 序章 ふつうの暮らしの再考
  3. 第1章自炊と料理の道徳
  4. 第2章労働を問い直す感性
  5. 第3章服装と美徳の消費
  6. 第4章清潔感と性格差別
  7. 第5章不同意のまま対話する
  8. 第6章愛の規範をつくる
  9. 第7章被害意識と精神性
  10. 第8章新たな快楽の考え方
  11. 第9章性の美と倫理
  12. 第10章抑圧と弱さ
  13. 第11章生きる者の美的責任
  14. 結び

出典:晶文社 ↗

AFTER READING

気になったら、
本棚の外へ。

紹介した本の仕様や在庫は、Amazonの商品ページで確認できます。

AMAZON.CO.JPAmazonでこの本を探す

リンク先で紙・Kindleなどの版と価格をご確認ください。

Amazonのアソシエイトとして、ZOOTRIPPERは適格販売により収入を得ています。

CONTACT / FREE CONSULTATION

うまく説明できなくても、大丈夫です。

ホームページの新規制作、リニューアル、公開後の運用について。
初回相談と概算見積もりは無料です。

CONTACT相談してみる↗