デザイン
WATCH AD ウォッチ・アド 1905-1962
腕時計の広告は、時間を知る道具にどんな夢を託してきたのか。1905年から1962年までの広告を眺め、コピーや図版に映る時代の価値観と表現を味わう。
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ふいにブックオフで見つけて買った本。
腕時計の広告デザインを過去に遡ってひたすら掲載されている。
今では、ほとんどの右腕に巻かれているのはApple Watchになってしまったけど、昔、腕時計はシンボルでありアイデンティティを象徴するアイテムだった。
よってその広告のデザインも癖があって夢があった。
恥ずかしくなるようなコピーも
この時代ならではだなーと感じる
AFTER READING気になったら、
気になったら、
本棚の外へ。
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