デザイン
インタフェースデザインの心理学 第2版
Susan Weinschenk
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ウェブ制作の勉強していると行き着くのが心理学だ。
特に認知心理学や行動心理学といったジャンルは関連性が高くて読んでいて面白い。
本書はそんなウェブ+心理学の本の走りとも言える。
コンピューターの技術書の大家でもあるオライリーから出版していることもあり、内容はアカデミックだけど、難しすぎず面白い。
すぐに役立つノウハウというより、様々な心理学の知識を獲得しながらウェブやUIデザインにどのように応用していくか?
といった感じの内容。
マジカルナンバーやZに視線は動くといったウェブではおなじみの理論も出典から説明してくれるので知識の補完にもなる。
AFTER READING気になったら、
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