考具 考えるための道具、持っていますか?の表紙

企画・アイデア

考具 考えるための道具、持っていますか?

加藤昌治

アイデアを考えるとき、才能のほかに使える道具はあるのか。情報を集める方法から発想を広げる手法まで、日々試せる具体的な「考える道具」を紹介する。
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アイデアを考えるための名著としてオススメされていたので10年前くらいに初めて読んだ。

考える道具としての方法論を分かりやすい言葉で説明してくれてるので明日からすぐにやってみよう!という気にさせてくれる。

広告業はもちろん、アイデアや企画の仕事に携わる人にもおすすめ。

公開目次に基づく構成の要約(章・主な小項目)

公開情報で確認できた構成を整理しています。原文の全項目を転載したものではありません。

  1. 序 企画への入口
  2. 第1章発想と企画の意味
  3. 第2章情報を取り込む道具
  4. 第3章発想を広げる道具
  5. 第4章企画へまとめる道具
  6. 第5章行き詰まりの対処
  7. 第6章自分に合う道具
  8. 終章 思考の仕組み

出典:版元ドットコム ↗

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