広告・コピー
巧告。
京都広告塾 編
印象に残る広告の表現は、どのような試行錯誤から生まれるのか。京都広告塾に集った制作者たちが、コピーや映像、デザインをめぐる仕事の考え方を語る。
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○告三部作の二冊目。
京都広告塾という羨ましすぎるメンバーのセミナーをまとめた本。
メンバーは
副田高行さん
中島信也さん
眞木準さん
山本高史さん
広告レジェンドオールスターみたいなメンツです。
結構前の本ですが、広告やクリエイティブにおける本質的な話が中心なので今読んでも色褪せない良い本です。
広告業界に身を置く人にぜひ。
章立て・内容(公開目次をもとに要約)
- 第1章受け手が求める言葉
- 山本高史のコピー
- 第2章表現方法を選ぶ
- 副田高行のアートディレクション
- 第3章想像を働かせる
- 中島信也のCM
- 第4章心に届くコピー
- 眞木準の言葉
出典:インプレス ↗
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