アート・表現
「らしさ」の設計 ─ロゴづくりの先へ。
木住野彰悟 (著)
企業やブランドの「らしさ」は、どのように見つけて形にするのか。ロゴやパッケージ、サインなどの仕事を通じ、個性を一貫したデザインとして育てる方法を語る。
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- ビー・エヌ・エヌ
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公開目次に基づく構成の要約(章・主な小項目)
公開情報で確認できた構成を整理しています。原文の全項目を転載したものではありません。
- 第I部 1 視覚的な自己同一性
- 作用
- ロゴの位置
- ブランドとの違い
- 見直し
- 成功要因
- 適用範囲
- 源流
- 2依頼と調査
- 依頼の発展
- 信頼
- 全体からの応答
- 理解
- 納得の先
- 3個性の条件
- 立場
- 見て伝わる形
- 方向の修正
- 戦略的な概念
- 固有の輪郭
- 視覚化
- 4要点の抽出
- 瞬時の伝達
- 制約
- 図の強さ
- 持続性
- 細部と全体
- 公開
- 5固有の雰囲気
- 設計図
- 中心から外へ
- 中心へ戻る
- 個性の欠如
- 一貫した形
- 6情報と環境
- 配置
- 案内
- 自然な存在
- 制作の準備
- 更新
- 試行
- 6Dの事例
- 第II部 7 経験と環境
- スタッフ時代
- 段取り
- 吸収と出発
- 手の表現
- 実験
- 感覚の収集
- 8学びの道筋
- 絵以前の理解
- 質の判断
- 理由の説明
- 仕組みの理解
- 継続
- 思考の共有
- 9制作の指揮
- 導く役割
- 打合せ
- チームの理解
- 自覚と成長
- 場の責任
- 10実務の対話
- 進行
- 依頼される理由
- 見積り
- 質の維持
- 進め方
- 疑問
- 11提案の伝達
- 周辺からの説明
- 理解の仕掛け
- 場の準備
- 量
- 違和感
- 12評価と発信
- 発見される努力
- 評価の連鎖
- 普遍性
- 編集
- 挑戦
- 第III部 13 組織の構成
- 働く場
- 非デザイナー
- 将来への着手
- 接続
- 規模
- 運営
- 14仕組みづくり
- 設計基盤
- 使う側の設計
- 浸透
- 伝達の形
- 構造
- 15定着
- 馴染ませる
- 時間
- 実装
- 離れる判断
- 仲介
出典:ビー・エヌ・エヌ ↗
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